矢野大地氏と薪割り!なめしたタヌキの毛皮を持ちながら「毛皮のために動物を殺すのは反対」と彼が語ったことの意味を考える

高知の嶺北でNPOの代表をしつつ、狩猟をおこなう矢野大地氏に会ってきました

薪割りの極意も伝授してもらい…

 

「毛皮のために動物を殺す」のではなく

「すでに奪われた命を最大限活用すべく毛皮もつかう」

 

…両者は似ているようで全然違うと思います。

なぜやるのか?どういう意図があってやるのか?が大切なんだと学んだ矢野大地氏との時間でした。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です