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多拠点生活をしたい人に朗報!トラックの荷台に家をつくって移動しながらの生活にチャレンジする人たちを紹介するよ。これからは「不動産ではなく可動産」の時代がくる?!

モバイルフォン(携帯電話)が普及してはや20年ほど…。

ついに家まで「モバイル」になる時代になりました。

なんとトラックの荷台に作るタイプの家なら20万円で製作できてしまうんです

 

かくいう私も軽トラの荷台に家を作るワークショップに夫婦で1週間泊まり込みで参加してきました。

その時に完成した軽トラハウスや作業の様子がこちら…!

いや〜楽しい思い出ですね!

普通に会社員を続けていたら出会えなかったような

「個性豊か」では言い表せない素晴らしいメンバーたちと出会えたことも財産です。

 

そしてなんと…!

その時にワークショップを共にした仲間たちが新たなチャレンジをするとのこと

>>首都圏は「住むだけでかかる固定費=家賃」がとんでもなく重い。地方へ移住することの合理性を説明するよ!

にも書いていますが、ぼく自身「住むためだけに多くのお金を払う」ことに疑問を持っています。

荷台インディージョーンズ・ナル君も、そんな疑問を持って「モバイルハウス生活」にチャレンジしようとしている明るい青年です。

「若者に新しい生き方と価値観を」という彼の挑戦をぜひご覧ください。

荷台インディ・ジョーンズのチャレンジをみてみる

 

>>ファイナンシャルプランナーや住宅会社の営業マンに騙されるな。「資産になる家」が簡単に見つかれば苦労しない!

にも書いたとおり、もはや家が資産である時代は終わりを告げようとしています。

そんな中で価値があるのは何か。ぼくはズバリ「流動性のあるもの」に価値が出てくると思っています。

動かないものより、動くもの、ということです。

みなさんも「価値あるもの」について考えてみませんか?

 

そしてもう1人チャレンジャーが…!

高知でアウトドアブロガーとして活動しているブルゾンみきお君

軽トラハウスで全国をまわりながら、

「人生は何度でもやり直しができる!」をテーマに

若者へ新しい生き方について発信し続けるとのこと。

軽トラの後ろに小さな家を作り、真冬の日本を一周!期間中、全国各地で『何度でも生き方は選べる!』をテーマにしたコラボイベントの開催と、『次世代生き方図鑑』を作成するための取材をしてきます。ひとまきの新たなチャレンジを応援して、ひとまきと共に『何度でも生き方を選べる』社会を一緒に作りませんか?

「いや〜ぼくの常識ではついていけないなぁ…」なんて言ってしまう人にこそこのプロジェクトをみてほしいです。

>>「常識」にとらわれるヤバさ。「常識的に考えて〜」と思った瞬間マズイと思うべし。

でも書いているとおり、もはや常識なんてものは鼻くそほどの役にも立たないものになりつつあることを理解しつつ、

新しいことに挑戦し続ける人生を歩んでいきたいですね〜!

 

ちなみにこのチャレンジャー2人は偶然にもぼくと同世代…。応援しています!

モバイルハウスを実際に作ってみたいという人はこちらがおすすめ

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